過去世

ある友人の今に強くかかわってる過去世を見よう、としたつもりが
いつの間にか自分のになっていた。

まず彼女がものすごい勢いで文献?をめくって、何か探している
白いシフォン風に見えるロングのワンピース
腰には黒と金のベルト
頭に四角いものをかぶった上に?白いシフォン風の布をかぶってる

何冊もすごい勢いでめくって「あった!」
と、胡坐で座り込む短いおかっぱ風のまだ子ども?中性的な少年風に見える私に見せる

これこれ、ほら!
そして、斜め上のほうを指して、「あの、なんとか・・・
聞き取れないけど何かと比べてる。

私は腕を組んでじっと見て
彼女は迎えに来たがたいのでかい男性と仲良く帰っていった。
幸せなんだね~^^

私は何かをひらめいて、何か書き始める
絵みたい
暗くなっても夜中中・・・すごい集中力
頭の上の空中に、いろんなかたちの小さなものがふわふわ浮かんでる

たぶん、これらは頭の中に浮かんだ形だ。
二重らせんもあった。

なんか、いろんな形のパスタみたい(笑)

一体なにのことなんだ??と思いながら寝ちゃった。

たぶんこれもやっぱりアトランティスのとき
そのときの自分にどんだけ強くガイドされてるんだろう(笑)


















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No title

ちょいとまたアトランティスに行ってみますかね。

No title

いってらっしゃい!