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青白く光る治療器

そうだった。このこと書くんだった。

うめこちゃんにヒプノで誘導してもらいながら見た、アトランティスでの仕事場。

わたしは、紙に描いた、三角と四角をつなげたような絵を同僚に見せていた。


それは、クリスタルでできた治療器になった。

中に入ると青白く光って、人を癒す。

しかも中に横たわると、目の前にボタンがいくつもあって、座標を押すと宇宙へ行く。

好きなところへ行けるんだ。

ヒーリングマシンなのに、宇宙船??なんじゃこりゃ。

これがどういうことか、うめこちゃんに伝えると、すぐにわかってくれた。

それは、パラレルワールドへ行き、治してくるというマシンだった。

治してくる・・・もしかするとこの解釈には制限があるかも。


つまり、好きなパラレルワールドへ行き、好きな自分になって帰ってくるマシンだったのかもしれない。


これは・・・

すごいことだ。


以前、バッチフラワーのワークのとき、未来の絵を描くワークがあって

そこで、黒い治療器が並んでるのを描いた人がいた。

それは、入るとどんな病気や不調も治してくれるもの。

このアイディアに私は釘付け。

それそれ!!!!!

ものすごい勢いで反応したのを思い出した。

絶対これ、誰か作ってほしい!!って叫んだんだった。


まさか自分がそれを過去世で作ってたなんて

もうおもしろいやら、感慨深いやら・・・


しかもなんとその形は、六角形をモチーフに作られてた。

クリスタルのダブルポイント型!

ここでもつながった。

でも・・・今になって思い返すと

ダブルポイントだったのか、シングルポイントだったかがはっきり見えなかった気がする。







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