スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

このちっちゃいのがアカシック?

上からも下からもトゲトゲの出ているところをくぐって白いところへ出た
(あのトゲトゲなんだったのかなあ・・横から見ると鍾乳洞チックな影でした)


巨大スクリーンの部屋
進化すると決めたら・・・で書いた、いっしょに脳内を探検した彼が

「ここに映して遊ぶんだ」

と言うと
瞬時に宇宙空間になる

壁も天井も床もすべてあるんだけど、見えなくなった
全スクリーンに宇宙を映し出してるんだ


そこに、白く輝く玉
とっても小さな光の玉が浮いている

これなに?
あ、まさか、アカシックってこれ?
ビー玉みたいな大きさの玉が光を放てばちょうどこんな感じかも
という大きさの強い白い光

私;小さい

彼;中に入ろう


中に入ると、巨大な図書館になっている

雰囲気ある~
近代的じゃなくて、古い本もいっぱいだね

そのほうが ぽいからね

あ、龍のこと書いてある本だ

開くと中に入るよ

本の中へ入って読む。
つまり、見て、ふれて、感じて、話しかけて聞くシステムだった



今までアカシックってなんだろ・・・ってイメージ全くわかなかったんだけど
なるほどねーーと納得
全部が私の好きな感じ(笑)そりゃそうかw

アカシック自体が、無数のパラレルワールドだった
超納得(笑)
ザ・元暗し!
これまでもアカシックで遊んでたのねー木を見て森を見ずw

おもしろい~


asa*






コメントの投稿

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。