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細胞は主に似る

ズバリ同じ!と言うと、かえってわかりにくいから

あえて、似ていると表現するね。

遺伝子が全ての情報を握っているんじゃないかというこの前のビジョンのあと

ダンナと話していて、細胞が主にとてもよく似た性格をしていることに気がついた


その時の話題は、中性脂肪が高いのはなぜか、という話から。(もとは犬の話ww)

役割はなんだっけから探っていって、

要約すると、細胞にはその細胞の役目があって、独自の働き(表現)をする

その性格は主(あるじ)に似ていて

急ぐ性質・せっかち、我慢強かったり、大げさだったり

自分を強く抑えこむところがあったり、動じなかったり

不安定だったり、溜め込む性格だったり、・・・

と、まあ、その人の持つ性格やその時の習慣を

綺麗に表している

(一族に多いとすれば、血筋とかっていうけど、細かく分類すると

これは育った環境や生活習慣が似ているのかもしれないし、

遺伝子にのっている記憶(情報)かもしれない

代々似た性格を引き継いでいるとか。いろいろ言われてるよね)


なので、数値では正常値に幅もあったりして多少の個人差が出てくるし

その個性が持って生まれたとおりでなく、

今不自然な状態であれば(真の自分らしくなければ)

症状となって出てくるケースは多いだろう


で、

細胞と主(私)の関係は、現実世界との関係とも一致していて

自分の目に映る世界は、自分とそっくりうりふたつなのだ。


なーーんだ。そういうことか!

私たちは、神(宇宙・愛)とそっくりだもんね(笑)


なので、自然であることが、細胞も現実世界も自然な状態にする。

では、本来の自然なあり方とは?ってなる・・・一言で言えば「愛」だよね~

で、愛とは何だって話になって・・・宗教や哲学や医学教育数学物理学スピリチュアル・・・

人類は解明しようとするわけだ


というわけで、この世界の仕組みがよりクリアに

見えてきた。


今何が起こってるかをよーく見れば自分がわかるというしくみ。

よくできてるなあ~~

と、つくづく感心します。

















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非公開コメント

No title

せっかちだけど我慢強いのだ。これを自然体に戻せばいいんだよね!

No title

そう思う?

せっかちで我慢強いを、
回転数が早くて、強い魂ととるなら、
それは強みですばらしい個性だよね?

愛、ありのままぜんぶOK・・・

それも良しとするから溶ける?

うーん、答えはさらに深くてシンプルなのかも

No title

おお、さすがあさちゃんそう取りますか。
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