守られている

瞑想会に参加したときのこと

それぞれに意識を向けると全員のビジョンが見えた。


自分のはねー

山の頂上に登るのに枠のないエレベーター(リフト?)に乗っている

仕組みを使ったりなんやかやで楽に登ってるという表現らしい

んだけど、その姿はヘルメットやら安全対策はしっかりとしている

念のため、一応は、と、いざという時、身を守るための準備万端(笑)

かなりいい感じだけど、不安はそこそこある。とーぜん完全信頼ではない(笑)


ふと視線をずらすと

山よりも大きな私の存在

登るもなにも、山よりでかいので、山頂のボタンを上から見下ろし、ぽちっと押す。

ハイヤーセルフとか、大いなる意識の私


なるほど。

そっちの私もいるのね

体脱してでかい私に入り

エレベーターの私に戻った瞬間

安全具なし、普段着のリラックスモードの私になってるという。。


そーいうことね!

全宇宙への信頼とともに、リラックスし、委ねていいじゃないかって

笑えて仕方なかったのでした♪




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No title

視点を変えるってことだよね。大きな意識を忘れないで。

うん♪