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ゾウの時間ネズミの時間

この本は読んだ事ないんだけど

要約すると「ゾウとネズミは同じ空間にいながらも、実はまったくちがう 時間を生きていたというお話」です


意識が拡大するほどこの三次元の肉体が付いて来れずに

わたしの足が「痛みというまさつ」を起しています

意識と肉体の調整中ということらしいです


でも実はこれも観念です

バランスを取らなければいけないと言う観念

光の世界には影はありません

光を確認する為に影を作ったのです


光が当たり前の世界では光しかありません

二極の地球の終焉に向けて

階層ごとに分かれて行きます


良い悪いという判断をしなければ

そこが光の世界です

コメントの投稿

非公開コメント

No title

良いも悪いも、境界線も、どこにもないのよね~
そう決める、あると信じる心があるだけ。

ゾウとネズミも、私たち人間同士も、全く違う時間を生きてるのかもね

No title

時間はそれぞれの創造によって違うんだね。
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