ヒーリング

エネルギーワークをするようになってから、手がいつも痺れている。

自分はヒーリングなんて出来ないと思ってたけど、ここに来て色んなヒーリングに導かれている。


あさちゃんがコメントに書いたように「名前は入り口、中で繋がっている」ってほんとにそう思う。


色んなヒーリングは伝授と言う形で伝えられる。

段階があり、11だとか12だとかの何だか良く判らない線?のお勉強。


それって必要かな?と思う。


瞑想のあとのチャネリングで聞いてみた。

「興味があるヒーリングの講座は受けた方がいいですか?」

『行きたければ行けば良いけど、知っていることの確認です』

「ヒーリングは好きなようにやっていいんですか?」

『好きなようにやって下さい』

「そんなに簡単にやっていいんですか?」

『複雑にしているのは人間ですよ』

「簡単でいいんだ。私も宇宙から教えて貰いたいんですけど」

『今、教えていますけど』

「あっ、そうでしたね」 人間と話しているんじゃなかった。


名前なんかどうでもいい。

簡単簡単!

わたしのヒーリング創り出すからね。

今のところ、幾何学をヒーリング相手の中に作って

それはピラミッドのように上がとんがっていてそこから

宇宙のエネルギーを入れます。

細胞に語りかけながらやります。

うめ

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