砂漠の温泉

さっちゃん、たんじょうびおめでとう!!!



昨日、ヒーラーのよっしーさんと遊んだよ。

ディクシャエネルギーで、光とともにキラキラの砂が降り注ぐシーン

それを受け取る小さな私と、それを見守る大きな存在

一緒のものを見てた。

よっしーさんが言うには、ディクシャ創始者の奥様が、壺から無限に出てくる砂金を注いでたとか


イエスキリスト、マリア様が、鮮明に、絵画のようなオールカラーで出てきた。

丁寧な美しい絵だった。


イエスと一体になったり、文殊菩薩と一体になったり←これはよっしーさんが見てた




温泉にドボンと飛び込み、温泉に浸かったまま上から見た世界。

素晴らしい〜

なんで砂漠に温泉??と思ったら、

今朝、砂漠の温泉の写真が入ってきた。笑。あるんだねーー

上空に浮かぶ相当大きな母船に入ると

まず宇宙人がドアップ、そして天使たちい〜っぱい!

相当周波数高いのか、みなさん静止画像でした。笑



初めて会った時からそうだったけど

よっしーさんとは悟りのような、

とてもシンプルなエネルギーに共鳴するんだよねー

おもしろいなあ。

よくよく聞いたら、ディクシャってのが、生まれた時から悟っていた人物が

苦しむ人たちを理解するために、あえて苦しみの中に入って体験し

これは大変苦しい、と思ってやめて、ではどうしたらこれを伝えることができるか

ということで出てきたエネルギーとのこと


もしかすると彼はいつもディクシャエネルギー垂れ流し状態?

おそらくそれもあるけど、それだけじゃない

彼だから。


そして、この世界は、「その人だから」、素晴らしいんだ

私だから、さっちゃんだから、みんなそれぞれ、

自分自身だからこそのかけがえのない価値というものがあって

ありのままでいい、それこそが最もシンプルで美しく豊かで、自然そのものだ

ということを彼のガイドと私のガイドは共鳴していつも言うわけだ。


人間だから、多少の表面的なざわつきや、迷いがあったとしても、

本質はいつも静かで一寸のブレもなく存在し続けてるんだよね。


感謝!



ただ今ヒーリングモニター受付中のよっしーさんのブログはこちら〜

鹿児島でヒーリング






















パラレル美術館

画廊なのか、美術館か。

広いガラーンとした空間に、額に入った絵がいくつもかかっている

絵を正面からじーっと見ている人。

絵の中に入る=パラレルワールドへ入る

体感し感覚をじっくりと味わう。

名画、記憶のワンシーン、未来、さっちゃんの絵、

森の中、宇宙空間、いろいろあって楽しい

思い描けば即その絵画が現れる。なんでもOKだ

しばし眺めて、入り込む

でっかい凸凹した金色っぽい装飾の額縁に両手をかけ、

片足からよっこいしょって登る姿がおもしろい

入り込んだ世界は奥にも上下左右にも広がっていて

きょろきょろ見回す

なかのひと、存在たちとおしゃべりもできる



瞑想しはじめ、なんかおもしろい映像見たいな、

と思ったらこれだった。笑



シンプルに

一回全部やめたとして、ひとつだけ続けるとしたら何選ぶ?




The Dreaming Gate

あさちゃんに送って貰った

ヘミシンクのCDで一番のお気に入りがこれ

何ていってもイダキ(ディジュリデュウ)の音がたまんないの


これ聞きながら寝て起きたら

別のパラレルに来た

ジャングルの中に居るような


アボリジニ時代が懐かしいぜよ

さんきゅ!


体からのメッセージ

たとえば、1日の中で

食べることに関するエネルギーを自然な流れでみてみた。


動く(働く)

→おなかすく→作る

→おいしく食べる

→喜ぶ・満たされる・癒される

→落ち着いて会話を楽しむ余裕・表現・創造へ

→血糖値上がって、脳の働きがよくなる→閃き・アイディア・インスピレーション

→感謝、心の余裕・他者への思いやり・親切

→無条件の愛


赤→橙→黄→緑→青→紺→紫→マジェンタ


こんな風に自然な本来の流れを

あちこちはしょったり、急いだりせず

一つ一つ十分に間をとって感じて楽しみ、十分にチャクラを回してあげたら

循環良くなって、血行が良くなって、整うねって

体からのメッセージでした。